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エムジー・アタラシ「アイルーム」/入居まで最短2カ月/形式適合認定を取得 建設費はRC賃貸の8割

 原油高による建築資材の高騰は、賃貸住宅を建てる際の大きな課題となっている。安定した利回り確保には初期投資の抑制がカギとなるが、安易なコストダウンに走って入居者が集まらなければ本末転倒だ。そこで注目されるのが、エムジー・アタラシ(東京都新宿区、新健一社長)の賃貸マンション「i-room(アイルーム)」。重量鉄骨モジュール工法を利用した同商品は、一般的なRC造ワンルームマンションの約8割程度の費用で ...

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掲載日: 2008年7月21日