行政

その他

東京都/昨年の新規分譲マンション 06年比で20%減少

 東京都は14日、「東京の土地 2007(土地関係資料集)」を発表、2007年の都内の新規分譲マンション供給戸数は、前年より約6400戸・20.8%減少し、約2万4000戸だったことが分かった。また都内の大規模土地取引件数も約18%減少するなど、住宅・不動産業界にとっては厳しい1年だった。  23区新規分譲マンションの1戸当たりの平均住戸専有面積は71平方メートルだった。1戸当たりの平均価格は、2 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2008年7月21日