住宅金融機構・都市機構

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住宅金融機構/3カ月ぶりに金利幅が低下

 住宅金融支援機構が発表した「フラット35」(買取型)の7月適用金利は、返済期間21年以上型で2.98~3.93%、20年以下型2.75~3.7%となった。21年以上型は、最低金利が0.07ポイント、最高金利で0.07ポイントそれぞれ低下した。20年以下型は最低金利、最低金利とも0.02ポイント低下した。適用金利の低下は、3カ月ぶり。  フラット35保証型の金利幅は、2.96~3.49%。最低金利 ...

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掲載日: 2008年7月7日