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長谷工総合研究所/大規模マンション供給動向/超高層物件の減少が顕著 首都圏の供給押し下げ要因

 長谷工総合研究所がこのほど、これまで市況をけん引してきた大規模マンションの供給動向をまとめた。それによると、首都圏は2004年から06年まで3万戸を上回り、総戸数200戸以上で20階建て以上の高層物件が増加した。05年に1万4107戸、06年が1万3333戸の供給が行われた。その結果、大規模物件の供給戸数に占める超高層物件の割合が98年の12%から05年に41.8%、06年には42.5%まで高ま ...

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掲載日: 2008年6月30日