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東京中央区が管理組合支援/共用部の修繕を補助

 築10年を超えるマンションが全体の6割を超えるなど、マンションの維持管理の需要性がこれまで以上に高まっている。居住者が約7万人まで減少した東京都中央区も現在は11万人台まで増加。その大きな要因となったマンションの増加に対応するため、今年4月1日から新たなマンション管理組合の支援制度を創設し、(財)中央区都市整備公社を通じて組合の活性化に取り組んでいる。  中央区が首都圏マンション管理士会に委託し ...

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掲載日: 2008年6月30日