行政

その他

社資審住宅宅地分科会/マンション政策で部会設置/法制度見直し含め検討

 社会資本整備審議会住宅宅地分科会(分科会長・越澤明北海道大学大学院教授)は23日開き、分譲マンションストック500万戸時代に対応したマンション政策のあり方を検討するため、新たに部会を設置することを決めた。国土交通省によると、分譲マンションは約528万戸を超え、年に20万戸前後ずつ増加している。今後、高経年マンションが急増することが見込まれることから、適切な維持管理や計画的な修繕、建て替えなどが成 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2008年6月30日