開発

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今春発売の分譲マンション/差別化物件が続々/仕様や立地に特徴

 分譲マンション市場は昨年後半から、サブプライムローン問題、改正建築基準法、施工費上昇による販売価格上昇など懸念材料が続出している。そのため市場の冷え込み感が一部であるものの、需要そのものは底堅く、従来通り立地や商品企画に優れた物件は「言われているほど悪くはない」「確かに来場者は減っているが、契約率は上昇」という声が多い。この春にも差別化を図った魅力的な物件が多く発売される。(長嶺義隆記者)  分 ...

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掲載日: 2008年3月3日