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社会資本整備審/「古都保存のあり方」答申/新たな枠組みの構築を提言

 社会資本整備審議会は19日、「今後の古都保存のあり方はいかにあるべきか」について答申を提出した。同答申は、歴史的資産などの現状を分析しつつ、今後の古都保存行政のあり方を示し、新たなまちづくり制度の必要性などを提言している。  同答申は、社資審都市計画・歴史的風土分科会歴史的風土部会(部会長=越澤明・北海道大学大学院教授)で審議・検討を重ねられたもの。答申内容は、歴史を重視したまちづくりを積極的に ...

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掲載日: 2008年2月25日