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三菱地所/新中期経営計画を策定/投資顧問業などを強化/海外マネーのM&A視野

 三菱地所は22日、2009年3月期を初年度とする中期経営計画「アクション2010」を発表した。グループの目指す将来像を「デベロップメントを核とした、グローバルな不動産ソリューションプロバイダー」と定めた。2010年度にEBITDA(金利・償却前事業利益)3000億円などを目指す。売上高は1兆2200億円を計画している。  中期経営計画では、グループのコア事業を「不動産保有事業(ビル賃貸など)」「 ...

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掲載日: 2008年2月25日