その他

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目標50% 阪急阪神ビルマネジメントが本格始動/グループ外からの受注拡大図る

 昨年10月に阪急ファシリティーズと阪神エンジニアリングが合併して誕生した阪急阪神ビルマネジメント(大阪市北区、石束勇社長)が本格始動を始めた。今後は、首都圏での受注増加を図るなどして、阪急阪神グループ外からの受注拡大を強化する。  阪急阪神ビルマネジメントは、2005年の村上ファンドによる阪神電気鉄道株買い占めに端を発する阪急ホールディングスと阪神電気鉄道の経営統合(2006年10月)により誕生 ...

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掲載日: 2008年2月18日