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社資審/維持管理の重要性強調/長期住宅答申案を了承

 社会資本整備審議会住宅宅地分科会(分科会長=越澤明・北海道大学大学院教授)は2月15日、「長期にわたり使用可能な質の高い住宅を整備・普及させていくための方策について」の答申案を審議した。答申案は、今月末予定されている今国会への法案提出をにらみ、社会資産として住宅のあり方を位置付けるとともに、住宅の維持管理の重要性を強調している。同案は、若干の修正を加え、委員長一任として了承された。  答申案は、 ...

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掲載日: 2008年2月18日