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住宅・不動産業界 eco最前線(14)/家庭用エネルギー(上)/しのぎを削る「電力」と「ガス」/特性生かした省エネ対策/高効率給湯器が出発点

 京都議定書に基づく温室効果ガス6%削減の目標を達成するためには、家庭から排出されるCO2を削減していくことが不可欠だ。東京電力と東京ガスは、エネルギーを高効率に使用することで、省エネとCO2削減を目指す。「電気かガスか」という選択肢の中で、高効率給湯器から始まった“せめぎ合い”は、「オール電化住宅」「ウィズガス住宅」に形を変え、デベロッパーやハウスメーカーへの提案を強化している。  01年6月に ...

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掲載日: 2008年2月11日