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「長寿命住宅」軸に活動/住団連・正副会長が会見/住宅税制の転換も要望

 (社)住宅生産団体連合会は1月28日に開いた臨時総会後の正副会長による会見で、今年の重点テーマとして「住宅の長寿命化」と「地球温暖化対策」、さらに「住宅消費税を含めた住宅税制」に取り組む方針を明らかにした。  和田勇会長は今国会で審議予定の「長期優良住宅の普及促進法案」や約130億円の関連予算を評価したうえで、「住宅が社会資産として初めて位置付けられたことが重要であり、(このことを)国民に認識し ...

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掲載日: 2008年2月4日