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住宅景況感/冷え込み依然続く/住団連調べ 来場者急減見込む

 (社)住宅生産団体連合会が住宅メーカーの経営者16人にアンケートした昨年10~12月期を対象とした景況感調査によると、総受注戸数の指数は前期(7~9月期)のマイナス40からマイナス17に、総受注金額はマイナス47からマイナスに13に改善した。ただ、今期景況感の比較対象である前年同期は大幅な受注低迷期。アンケートでも比較する前年水準の低さを指摘する声が多く、厳しい市況に変化はない。  総受注戸数と ...

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掲載日: 2008年2月4日