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社資審住宅宅地分科会/長期使用住宅で審議/今年度内にとりまとめ

 社会資本整備審議会住宅宅地分科会(分科会長=越澤明・北海道大学大学院教授)は1月30日、冬柴鐵三国交相から昨年末諮問を受けた「長期にわたり使用可能な質の高い住宅を整備・普及させていくための方策」について審議を開始した。同会には、事務局から長期使用住宅の整備・普及のための現状と課題や整備・普及のための講ずべき方策などの整理された論点が示された。今年度内でのとりまとめを予定。  住宅政策は、06年6 ...

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掲載日: 2008年2月4日