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07年住宅着工/17%減の106万戸に/110万戸割れは1967年以来

 国土交通省が1月31日発表した07年年間の新設住宅着工戸数は、改正建築基準法施行の影響から5年ぶりに減少し、前年比17.8%減の106万741戸となった。110万戸を割り込んだのは、1967年に記録した99万戸台以来のこと。  利用関係別戸数は、持家が前年比12.2%減の31万4865戸で2年ぶりの減少。貸家は、同18.7%減の44万1733戸で7年ぶりの減少。分譲住宅は同22.3%減の29万4 ...

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掲載日: 2008年2月4日