分譲 その他 分譲マンション/郊外で完成在庫が増加/都心回帰など模索続く 分譲マンションの供給量が減っている。7年連続して8万戸を超えていた供給戸数は大きく減少し、今年度は6万5000戸割れと見られている。価格高騰を見越した都心部での売り惜しみや、建築確認申請の遅れなどさまざまな要因が考えられるが、最大の懸念材料は郊外を中心とした販売の長期化だ。 「郊外の在庫を処分した。多少の損失はあるが、好調な都内物件でカバーできる範囲だ」と話すのは、ある上場デベロッパー。神奈川 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 東急不動産など/汐留ビルが満室で稼働 【視点】サブプライム/早期の沈静化は米国次第 →