不動産証券化 その他 産業ファンド/独占的な事業展開が魅力/運用はレバレッジ効かす 産業ファンド投資法人は公益性が強いインフラ施設の取得を重視し、従来のJ-REITとは異なる。現状、投資をしているインフラ施設は「神戸地域冷暖房センター」のみ。そのNOI利回りは約3.8%。マーケットは高収益水準でのインフラ施設の取得は困難と受け止めた可能性がある。米国の信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題による信用収縮で軟調なマーケットが影響しているとはいうものの、投資口価格( ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 東急不動産など/汐留ビルが満室で稼働 【視点】サブプライム/早期の沈静化は米国次第 →