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日住協調べ戸建分譲/5ヵ月ぶりに増加

 (社)日本住宅建設産業協会がまとめた10月の首都圏戸建分譲住宅供給調査によると、協会会員が1都3県で供給した戸建分譲住宅は995戸(前年同月比40.9%増)となり、5カ月ぶりに前年同月を上回った。  地域別の供給量は、東京23区が31戸(前年同月比50.0%減)、東京都下が(172戸)同5.0%減)と前年を下回ったものの、千葉県が前年同月を92.7%上回る210戸となったほか、神奈川県269戸( ...

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掲載日: 2007年12月17日