開発 その他 マンション施工ミス続出 秋から冬にかけては建設中の大規模マンションで施工ミスが相次ぎ発覚した。しかも事業主は大手総合不動産、施工は大手ゼネコンだったため、業界全体に衝撃が走った。 鉄筋量が不足していたというケースもあり、施工者は補修工事を行うことで引き渡し時期や当初予定の耐震強度には影響が出ないとしている。しかし2年前の耐震偽装問題から続く問題に、施工ミスという新たな問題が表面したことは憂うべき問題だ。 この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 東急不動産など/汐留ビルが満室で稼働 【視点】サブプライム/早期の沈静化は米国次第 →