開発 その他 地価の急騰でマンション減速 07年前半を中心に大都市を中心とした地価の上昇が続き、デベロッパーへの影響が大きい建築費や資材価格の値上がりも続いた。全国平均の公示地価は16年ぶりに上昇。この結果、マンション用地の仕入れ難を招き、建築費の上昇分も合わせて価格転嫁したマンションは従来価格を1~3割上回る“新価格”として発売された。しかし、価格上昇が急だったことで販売には急ブレーキがかかり、発売戸数も急減して来年に向けて大きな懸念 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 東急不動産など/汐留ビルが満室で稼働 【視点】サブプライム/早期の沈静化は米国次第 →