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日住協調べ戸建分譲/戸数4ヵ月連続で減少

 (社)日本住宅建設産業協会がまとめた9月の首都圏戸建分譲住宅供給調査によると、協会会員が1都3県で供給した戸建分譲住宅は793戸(前年同月比27.6%減)となり、今年6月から4カ月連続して前年同月を下回った。  地域別の供給量は、千葉県が203戸となり前年同月を30.1%上回ったが、東京23区52戸(前年同月比3.7%減)、東京都下98戸(同52.7%減)、埼玉県288戸(同32.7%減)、神奈 ...

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掲載日: 2007年11月19日