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スーパーゼネコン事情/公共事業縮小・原油高・・・収益圧迫リスク増す

 『街をつくる実践部隊』、総合建設事業者(ゼネコン)。技術大国ニッポンを支えてきた代表格だ。しかし今年9月、ODA(政府開発援助)による円借款事業としてベトナムのメコン川で大成建設・鹿島が建設中だった橋が崩落し、日本の信頼を揺るがす事故として大きく取り上げられた。国内に目を向ければ依然として耐震偽装問題による建築物の信頼性に焦点があたっている。デベロッパーや設計事業者だけでなくゼネコンに対する一般 ...

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掲載日: 2007年11月12日