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【かお】トップ営業マンを多数輩出するC21草加市民ハウジング社長・込山 順邑さん/「営業テクより、もっと大切なことはある」

 「営業マン1人あたりの生産性はかなり高いのではないでしょうか。当社の自慢のひとつです」  そう語るのは草加市民ハウジングの込山順邑社長。東武伊勢崎線沿線で売買仲介を手がける同社では、11人いる営業マンのうち6人が年間仲介報酬3600万円以上を叩き出す。言わば“トップ営業マン”だ。  しかも全員が不動産営業未経験からのスタートである。スタイルの確立していない方が伸びしろがあるという判断から、同社で ...

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掲載日: 2007年11月12日