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住宅景況感/注文住宅さらに悪化/住団連調べ 賃貸は回復基調

 (社)住宅生産団体連合会がまとめた経営者の住宅景況感調査によると、7~9月(07年度第2四半期)の総受注戸数の判断指数はマイナス40ポイント、総受注金額はマイナス47ポイントで、ともに4期連続のマイナス指数にとどまった。40台の大幅なマイナスは2期連続。回答した経営者16人のうち11人が前年同期より受注戸数・金額とも落ち込んだと答え、前年同期より良かったという経営者は1人しかいなかった。期待値を ...

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掲載日: 2007年11月5日