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相次ぐ不動産高額取引/一等地は青天井/2000億円超の事例2件

 昨年から今年にかけて都内で高額の不動産取引が活発に行われている。都心一等地は青天井といってもよい。景気回復による不動産市場の好況、低金利やユーロ高による外資系企業の強気買いなど理由はさまざまだ。その多くが都心一等地で、公示地価などを大きく上回る価格で取引されるが、業界では「高いとは思わない」という声が多い。一方で地方政令指定都市での取引も活発になっている。大都市に本社を置く大手不動産などが高額で ...

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掲載日: 2007年11月5日