行政, 開発

その他

さいたま新都心/三菱地所グループが交渉権/県内最大のビルを計画

 埼玉県とさいたま市、都市再生機構の3者は、さいたま新都心に所有する合計約2.4ヘクタールの第2東京タワー候補跡地の開発事業候補者として、三菱地所を代表者とするコンソーシアム「MNDさいたま」に決めた。事業コンペに応募があった5グループから選定した2グループによる入札で、MNDが約263億円で落札し、優先交渉権を得た。2番札は三菱商事グループで入札額は約234億円。MNDは、事業者になるSPCを組 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2007年11月5日