不動産流通・売買・仲介

その他

不動産オークション/大手流通が協議会設置/消費者保護など課題を整理 共同運営の可能性も

 東急リバブル、東京建物不動産販売、野村不動産アーバンネット、三井不動産販売、三菱地所リアルエステートサービスの5社が9月5日に「不動産オークション協議会」を設立した。事務局は三井不動産販売に置く。理事長には三井不販の小島哲郎専務が就任。  個別特性の強い商品である不動産は、消費者に対して価格決定の経緯が不透明になるのが課題となっている。約1年前に開かれた今回の5社による勉強会で、価格の透明性確保 ...

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掲載日: 2007年9月10日