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三田ハウジング・三田俊彦社長に聞く/長期耐用「300年住宅」を開発

 地球環境保護のため長期耐用住宅の普及を建売などを手がける三田ハウジング(新宿区、三田俊彦社長)はこのほど、橋梁やドームの屋根などに使用されるプレストレストコンクリート工法を用いた長期耐用「300年住宅」を開発した。すでに第1号物件を引き渡し、第2、第3物件の準備も進めている。また、スケルトンインフィルなど間取りの可変性向上などにも取り組む。「地球温暖化が問題になっている中、住宅の長期耐用化が必要 ...

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掲載日: 2007年9月3日