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ジョーンズ・ラング・ラサール/東京オフィス、今後1年貸し手市況続く

 ジョーンズ・ラング・ラサールはこのほど、東京を中心とする首都圏の不動産市場の需給面、空室状況、賃料・価格動向などを独自に分析し、12カ月後の予測をまとめた。それによると、東京は今後1年、企業の業績拡大を背景に逼迫(ひっぱく)した需給環境にさらに拍車がかかり、貸し手市場が継続されるとしている。07年後半に約28万平方メートルのオフィス供給が予定されているものの、ほぼ満室稼働が見込まれ、逼迫(ひっぱ ...

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掲載日: 2007年9月3日