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積水ハウス/監理技術者置かず/中部で営業停止へ

 積水ハウスは、特建事業部が名古屋市内で請け負った2棟のRC造の賃貸マンション建設工事で、専任の監理技術者を設置しないなど建設業法26条に違反する行為があったとして、国土交通省近畿地方整備局から中部4県での営業停止15日間の監督処分を受けたと発表した。処分期間は9月11日から25日までで、営業停止の範囲は岐阜、静岡、愛知、三重で行う民間工事。  同社によると、1棟では監理技術者を任命していたものの ...

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掲載日: 2007年9月3日