不動産証券化

その他

過熱する中国市場/アーノスグローブ 前田代表の話

 不動産ファンド会社は日本だけではなく、海外に進出し収益物件の発掘に躍起になっている。特にオリンピックと万博を控える隣国の中国での投資活動は活発さが増している。ただ、中国が共産圏国ということを忘れてはならない。中国人は基本的に中国以外で投資できない。このため、中国人が稼いだお金は株と不動産に流れるしかない。これがバブルの背景。  外国人は1日200万円程度しか交換できない。例えば、外資系が1億円の ...

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掲載日: 2007年3月26日