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日管協東京支部/新支部長に塩見氏/“会員のレベル向上に尽力”/紛争解決へ行政と連携も

 (財)日本賃貸住宅管理協会(日管協)東京支部の新支部長に、副支部長で日管協理事の塩見紀昭氏(明和住販流通センター社長)が就任した。清水新一・前支部長は支部監事に就任した。塩見氏は20日の会見で「内外から大きな注目を集める東京で、協会のあるべき姿を会員とともに模索し、支部の発展と賃貸住宅市場の整備に尽力したい」と抱負を語った。07年度の活動方針としては、行政との関係強化、会員の業務改善とレベル向上 ...

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掲載日: 2007年3月26日