分譲 その他 リブラン/登戸で「ミュージション」/神奈川で初の土地活用案件 リブラン(板橋区、鈴木雄二社長)は、小田急線登戸駅で、遮音性能に優れたマンション「ミュージション」の開発を進めている。 同社ではこれまで埼玉県と東京都で4棟の「ミュージション」を企画。うち2棟が賃貸物件で、管理・運用はすべて同社が行っている。 現在開発を進めている登戸の物件は土地活用案件として受注。同社は東武東上線沿線で地域密着を推進しており、本来であれば神奈川県はエリア外となるが、「登戸を ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【土地の有効利用特集】遊休地の積極活用を/地価動向最前線/“相場は調整局面へ”/大野地価研究所・大野 幸一所長/平成9年型・第7次土地ブーム 【余滴】 →