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川崎市/景観計画の素案を公表/市内全域で色彩規制

 川崎市は、景観法に基づく「川崎市景観計画」の素案をまとめた。市内全域を景観計画区域として、一定規模以上の建築物(新築・増築)を対象に強制力のある色彩規制を設けたことが特徴。川崎駅西口大宮町と新百合ケ丘周辺の2地区を、景観計画特定地区に指定し、色彩以外にもデザインにも基準を設けている。今後、パブリックコメントをえて、新年度に景観計画をまとめる方針だ。  素案は、市内全域を景観計画区域とし、都市拠点 ...

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掲載日: 2007年3月26日