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推進協調べ/住宅リフォーム大型化/1000万円超が2割に増加

 住宅リフォーム推進協議会がまとめた06年度の住宅リフォーム実態調査によると、リフォーム工事の契約金額は増加傾向にあり、施工業者選びは会社の信用や知名度を重視する傾向が続いているほか、信頼できる人からの紹介を挙げる消費者が増えていることも分かった。工事の大型化や悪質リフォームの社会問題化に伴い、施工業者の信頼感がますます重要になっていると分析している。  調査対象は05年中に工事が終了した住宅で、 ...

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掲載日: 2007年3月12日