行政

その他

横浜市/関内の景観計画素案まとまる

 横浜市は、「関内地区都市景観協議地区」「関内地区景観計画」の素案をまとめた。16日に説明会を開くとともに、同日から縦覧を開始。景観条例による「都市景観協議地区」、景観法に基づく「景観計画」として定め、実効性のある景観規制を行う方針だ。  景観計画では、壁面後退や低層部・外構のしつらえ、建築物の色彩、外壁、高さなど具体的な景観形成基準が示されることになる。馬車道や日本大通りなど一部地区では、地区ご ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2007年3月12日