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国産材と木の住宅/表参道で情報発信/住友林業

 住友林業は1月15日から21日までの1週間、東京の表参道ヒルズ1階で、国産材や木造住宅の魅力を発信すると共に、就職活動中の学生とのコミュニケーションの場ともなる「サステナブル・フォレスト・ギャラリー」を開いた。  1日に10万人が通る表参道に面したギャラリー内には樹齢100年のヒノキ丸太や様々な国産材樹種のサンプルなど「森林の大切さと、住友林業という企業を知ってもらう」(矢野龍社長)品々を展示。 ...

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掲載日: 2007年1月22日