ハウス・住設

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ハウゼなど/間伐材でアパート建設/リグノ工法 国産B級材を活用

 注文住宅・有効活用のハウゼ(横浜市都筑区、漆澤民治社長)と、木材加工・販売の青森ホームコンポーネント(青森市、高橋五十一社長)は、端材や間伐材を構造パネルとして有効活用できるドイツの「リグノトレンド工法」を使った木造3階建て共同住宅を、国内で初めて事業化した。東京圏での工法使用権を持つハウゼでは、賃貸住宅の競争力向上につながる高耐久性やリグノ工法の特徴である空間の可変性を地主向けにアピールしなが ...

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掲載日: 2007年1月8日