団体 その他 日住協調査/市況感は部門でばらつき/第3四半期は総じて好転 (社)日本住宅建設産業協会は10月27日、第2四半期の住宅・不動産の市況感をまとめた。「良い」「やや良い」「普通」「やや悪い」「悪い」の5段階で評価。調査は会員609社を対象に216社から回答を得た。調査の結果は次のとおり。 【分譲住宅】 第2四半期の売れ行きは戸建がわずかに好転、マンションは変わらず。モデルルーム来場状況は42%が「普通」としている。第3四半期の見通しは「やや悪い」とする割合 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 競売物件 東京地裁 開札トピックス(622)/接道条件に満たない土地/幅1.1メートル通路に面する袋地入札6本集めて業者が落札 動く投資マネー/海外資金 不動産投資へ大量流入/割安感とデフレ終息で/流動化を推進、年4兆円の需要 →