ハウス・住設

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木軸とパネルで基本性能が向上/東日本ハウス

 東日本ハウスは木造構造に、床、壁、小屋面の6面を剛性の高い構造用合板パネルで建物を一体化し、耐震性や気密性・断熱性などを向上させた「新木造ボックスシステム」を開発した。全国で販売する住宅の標準仕様にする。\n 「新木造ボックスシステム」は最大強度約6・5トン。\n また、断熱性、気密性なども向上。さらに24時間換気システムを標準仕様とすることで、良好な室内環境を実現した。\n

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掲載日: 2003年1月2日