分譲 その他 扶桑レクセル/全物件で非破壊検査 扶桑レクセルは9月竣工物件から、全物件で非破壊検査を開始した。同社はこれまで全物件で独自の検査を行ってきたが、さらに検査体制を強化するための取り組み。 目視では確認できないコンクリート内部の鉄筋の間隔や本数を検査することができ、顧客に高い信頼感と安心感を与える効果を狙う。 この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 社会資本審不動産部会/来年4月第2次答申/「不動産投資市場のあり方」で 構造計算書の偽装発覚から1年/建築物への信頼回復へ/規制強化と自助努力続く/改正法が順次施行 →