行政 その他 武蔵小杉新駅09年度に開業/川崎市と開発者がJRと協定 川崎市などは10月27日、JR東日本と横須賀線武蔵小杉新駅設置について工事施工協定を結んだ。新駅の概算事業費は約168億円。今後、JR東日本が詳細設計と用地買収を進め、07年度の早い時期に着工、09年度の開業を予定している。 川崎市とともにJR東日本と協定書を締結したのは周辺でマンション開発を進める鹿島(中丸子1街区、1100戸)、ジョイントコーポレーション(同2―1街区、689戸)、三井不動 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 社会資本審不動産部会/来年4月第2次答申/「不動産投資市場のあり方」で 構造計算書の偽装発覚から1年/建築物への信頼回復へ/規制強化と自助努力続く/改正法が順次施行 →