行政, 開発 その他 川崎市/環境配慮制度初の適用/モリモトが「A評価」 川崎市が今年10月にスタートさせた建築物環境配慮制度(CASBEE川崎)で、初の適用物件の計画概要と、評価結果シートなどが公表された。モリモト(東京都渋谷区、森本浩義社長)が川崎市幸区中幸町に計画のマンションで、RC造38階建て、延べ床面積4万8014・44平方メートル。09年3月の工事完了を予定している。 評価結果によると、機能性や耐用性などサービス性能と、建物の熱負荷や設備の効率化等省エネ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 社会資本審不動産部会/来年4月第2次答申/「不動産投資市場のあり方」で 構造計算書の偽装発覚から1年/建築物への信頼回復へ/規制強化と自助努力続く/改正法が順次施行 →