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梅田北ヤード再開発/三菱地所などに決定

 大阪最後の一等地として注目されていたJR「大阪」駅北側の梅田北ヤード(写真)再開発で、A・Cブロックの開発事業者が三菱地所を代表とするグループに決定した。そのほかの事業者はNTT都市開発、大阪駅北地区開発特定目的会社、積水ハウス、ノースアセット特定目的会社、阪急電鉄、メックデベロップメント。UR都市機構と鉄道・運輸機構が2月から開発事業者を募集していた。地上38階建てのオフィス・商業施設や地上5 ...

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掲載日: 2006年11月6日