開発

その他

日本初の「屋外型展望エレベーター」/東芝エレベータ マンションにも導入可

 東芝エレベータ(西岡浩史社長)は、国内初の超高層ビル向け「屋外形展望エレベーター」を開発。六本木「泉ガーデンタワー」に2基納入した。\n 「屋外型展望エレベーター」は、エレベーターが上下する昇降路壁を取り払い、かごを屋外に開放。一般の展望エレベーターのように、建物のガラスに遮られることなく眺望が楽しめる。建築基準法では原則として認めていなかったが、平成12年6月の改正によって設置可能になった。\ ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2003年1月2日