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グローベルス/中小規模物件が健闘/質落とさず 過剰オプション排す

 中小規模マンションの苦戦が続く中、グローベルス(久永真一社長)が最近供給したマンションが順調な売れ行きを見せている。\n 新社名になって分譲した第一弾の高企画・高品質の新ブランド「ライオンズグローベル杉並今川レジデンシア」35戸こそ、5戸残だが、その後は供給物件をことごとく早期完売している。「志村坂上」46戸「石神井公園」30戸「京王永山」49戸などで、完成までにほとんど完売している。「京王永山 ...

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掲載日: 2003年1月2日