行政, 開発, 団体 その他 基準地価/下げどまり顕著に/都心部から周辺へ広がり 国土交通省が19日発表した06年都道府県地価調査(7月1日時点、基準地価)によると、3大都市圏の地価が住宅地・商業地ともに16年ぶりに上昇に転じ、全国的にも下落幅が圧縮されていることが分かった。各都市圏の中心都心部では、上昇傾向を強めており、その勢いが交通利便性の高い地域を主体に周辺への広がりとなって現れている。全国平均は、住宅地・商業地ともに下落幅を縮め、それぞれ2・3%下落、2・1%の下落と ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 「フラット35S」受付終了目前/住宅金融公庫 2005年 米国不動産動向を探る/05年9月度 建設ラッシュに沸く“ラスベガス” →