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三井・岩沙社長「厳しい時こそ実力示せる」

 「今年度は、デフレ経済脱却も不透明なままで、寂しい雇用事情、設備投資の縮小などリスクが多かった。来年度もイラク情勢、金融システムなど、厳しい事業環境になるだろう。しかし、厳しいときこそ、当社グループの実力を示せる」―3月18日に行われた、三井不動産・記者懇親会の席上、岩沙弘道社長はそう語った。\n 「2000年にスタートした3カ年計画は、今年度末で終了する。成長性と収益性を重視し、推進してきた。 ...

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掲載日: 2003年4月3日