ハウス・住設

その他

寺院建築に「KES」(オリジナル木造構法)採用/シェルター

 「ここまで大規模な木造建築物は、都内でも珍しいだろう」(シェルターKES事業部・東海林優氏)―このほど、木造建築・接合金物構法における日本のパイオニアであるシェルター(本社・山形県山形市、木村一義社長)が、オリジナルの接合金物構法「KES」を採用した、木造大断面集成材活用の寺院建築「日蓮正宗 向陽山 佛乗寺」(東京都杉並区西荻窪、以下:佛乗寺)が上棟した。「KES」による優れた耐震性能はもちろん ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2006年5月22日